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ホームページのデザイン

ホームページは、インターネット上での会社の"顔"です。

見た目が綺麗な方が良いことは言うまでもありません。
しかし、デザインの綺麗さよりもっと重要なデザインがあります。それは機能デザインです。 エージスでは、お客様の目的を達成するために、閲覧者が「自分が欲している情報が掲載されているサイトだ!」と感じることができる機能デザインが最も重要であると考えています。

閲覧者は検索エンジンの検索結果の中に、自分にとって不要なサイトが多くあることを知っています。
したがって、自分が欲している情報が掲載されているかどうかをトップページを見て3秒以内に判断し、"違う"と感じたら、即他のサイトへ移動してしまいます。恐らく、あなたがホームページで情報を探している時も、同じような行動をしていることと思います。
つまり、逆に言うと対象者に対して「あなたのためのホームページですよ!」とどれだけアピールできるかが、誘導率を向上させるポイントなのです。

具体的な一例を挙げると

・写真
対象者がより具体的にイメージできる写真が重要です。
特に人物が映っている場合、年代・性別・服装等が対象者のイメージと合っている必要があります。
・キャッチコピー
閲覧者が"ふむふむ""なるほど"と思えるような閲覧者の心を掴むキーワードをキャッチコピーに含めます。
・他サイトとの違いを明確に
閲覧者の訪れる導線はそれほど多くありません。つまり同時に比較検討する他社サイトも概ね同じになります。同じキーワードで検索した検索結果に表示される他社サイト との違いを明確にすることで、誘導率を向上させることができます。

エージスのコーディング

ホームページはHTMLという言語で記述されています。
普段ホームページを閲覧していると、コーディング方法は意識することはありませんが、見えない裏側にもエージスはこだわっています。

エージスのコーディング1
コーディングはSEOに大きな影響を及ぼします。 検索エンジンの情報を収集しているロボットは、画像を読み取ることはできないので、普段ブラウザから閲覧している内容のうち、文字原稿のみを読み取っています。同じ見た目を表現するにも、色々な記述方法があります。エージスでは、お客様本来の目的を達成することを最重要視しているため、検索エンジンにも有利なコーディングを行っています。
エージスのコーディング2
エージスでは、最新の記述方法であるXHTML+CSSというコーディング方法を採用しています。論理的に構造化されており、メンテナンス性に非常に優れています。例えば、メニューの文字の色は黒だったところを、改修によって青に変更することになった場合、従来の記述方法なら、全ページの改修が必要なところを、XHTML+CSSで記述した場合は、CSSというファイルの1箇所を更新するだけで、ホームページ全体のメニューの色が黒から青へ変更されるのです。メンテナンスの手間やコストが軽減されるばかりでなく、作業ミスをなくす最良の方法といえます。
エージスのコーディング3
前述のとおり、コーディングにも色々な記述方法があります。記述方法によって、対応ブラウザの種類が変わったり、アクセシビリティといって、視覚にハンディキャップを持っ た方にも音声ブラウザで読むことが可能な方法などさまざまです。
それらの基準はW3Cという組織で標準化されており、国内ではJIS規格で定められています。エージスでは、これらのW3CやJIS規格に準拠するばかりでなく、さらに独自の基準を設けて高いレベルのコーディング技術を提供しています。

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